明日2月19日は「もとぶ手作り市」

121回「もとぶ手作り市」のお知らせ

  暖かい陽気が続いていますね。桜もピークを少し過ぎましたが、まだまだ綺麗に咲いています。是非日曜日は本部町へ遊びにいらしてください。もちろんもとぶ町営市場にも足をお運びくださいねー。 もとぶ町営市場では2月19日日曜日に121回「もとぶ手作り市」が開催されています。今回はもとぶ写真ファンclubさんいよる「もとぶ町っていいね!桜写真展」がゆくい処で開催されます。 それでは日曜日にあいましょー

港町の旧正月

いいそうがちやいびん、やーたい

はいさいぐすーよー、天気もよくていいそうがちやいびんやーさい。本部町営市場のお隣の渡久地港では漁船が五色の大漁旗をあげて旧正月を祝っております。この時期にお越しの際は是非渡久地港あたりもぶらっとお散歩してみると楽しいかもしれません。  

週末は本部町桜まつりへ!

そして、もとぶ町営市場に来てね

さて、今週1月21日の土曜日から本部町では「八重岳桜まつり」が開催されます。1月18日現在の桜の様子を偵察してきたのでご紹介いたします。ここ2,3日の冷え込みでぼちぼち咲き始めた感じです。つぼみもたくさんついています。この週末には結構開花するのではないかと思います。 スライドショーで桜のようすがご覧になれます。参考にして下さい。

桜まつりで本部町に来たら是非、もとぶ町営市場にも遊びに来てくださいねー。

1月の本部手作り市でした

1月15日開催された「もとぶ手作り市」様子です

新年最初のもとぶ手作り市は、いろいろと盛りだくさんでした。本部中学校の吹奏楽部の演奏があったり、おきらく亭すい好さんの落語があったり、にわかチンドン行列があったりと新春にふさわしくにぎやかでした。 そのほかの写真などはインスタグラムにて公開中 #本部町営市場 #もとぶ町営市場 #もとぶ手作り市 等でも検索してね。 トリップアドバイザーにて口コミも募集中!

店舗紹介「きしもと食堂」

沖縄そばの名店「きしもと食堂」

img_9860本部町は2010年に「そばの町宣言」をするほど、沖縄そば美味しいお店が多い町ですが、そのなかでも最も有名なお店と言っても過言ではないのが、もとぶ町営市場通り会加盟店でもある「きしもと食堂」さんです。 OLYMPUS DIGITAL CAMERA 明治38年創業という老舗で、いつも行列の絶えない沖縄そばの名店となっています。その特徴はなんといっても太めの手打ち麺とカツオ出汁のスープでしょう。木灰の上澄み液をかん水代わりにつかう伝統的な製法で心地よい歯ごたえの麺に仕上がっています。 大変人気店のため夏休みや連休時は行列必至です。オープンの11時には到着しておいたほうが良いかもしれません。平日は多少並ぶこともありますが、回転も速いのでさほど待つことはありません。雨天時は傘がないと並ぶのがきついです。あと、夏場のお昼は暑さが厳しいので日よけや帽子を忘れずに。 駐車場がお店の専用駐車場と市場利用者の共用駐車場がございますので事前に確認しておくことをお勧めします。
  • 水曜定休日
  • 11時~17:30 売り切れ次第終了

明日は今年最後のもとぶ手作り市!

12月18日は「もとぶ手作り市」

%e7%ac%ac119%e5%9b%9e 12月18日は今年最後のもとぶ手作り市ですよ!お天気もよさそうです。クリスマスプレゼントを探しに本部町まで遊びに来てくださいねー。 そして夜は出店者もお客さんもどなたでも参加できる恒例の「大望年会」です。おでんを作ってまっす。みなさんからの持ち寄り、寄贈も大歓迎。ビールが不足気味ですので、飲む方は隣の席の人の分までもってきてもらうと助かりますw ゆたしくゆたしく

新鮮なギョサン入ってます!

新川靴店のギョサン(漁業サンダル)

もとぶ町営市場内の新川靴店さんに、いい感じーのギョサン(漁業サンダル)がはいってますよ! img_20161128_160239 img_20161128_160231 img_20161128_160402 img_20161128_160451 そのほかにも、ゲタも売ってます。雪駄もあります。外国人観光客にもおすすめです。   Arakawa shoe shop is local small shoe shop. You can buy Jpanise GETA and localcolorefull sandals. 以下はギョサンの概要です。
概要 素材はペレットでできている。鼻緒とソールが一体成型されているため、非常に丈夫で鼻緒が抜ける事はないのが特徴である。水を使う場所での使用を想定して設計されており、タイルなどの上でも意外と滑りにくい。元は安さと丈夫さが取り得の極めて実用性重視の履物であった。オリジナルは奈良県御所市丸中工業所の製品。もともとは茶色系しか無かったが、近年は様々な色の製品が作られるようになった。
歴史 小笠原諸島日本に返還された1968年頃から漁師たちの間で普及し始めた。まもなく島内の一般住民も日常的に使用するようになり、「ギョサン」という愛称で呼ばれるようになったようである。その後、島の普段履きが、島を訪れる人たちの間でも小笠原名物として知られるようになるが、この傾向を決定的にしたのが小笠原ギョサンのユニークさに目をつけて紹介した「アド街ック天国(TV東京)小笠原編」2000年6月放送の1コマであった。この後、度々「ギョサン」はメディアに登場し、全国的に有名になっていく。日本各地で普通に売られていたものの、せいぜい便所のスリッパ程度の認識でしかなかったこの履き物が、お洒落アイテムとして本土に紹介されたのは2002年頃のことである。関西地区のダイバーズショップが本土では最初にギョサンを取り扱った。アイドルグループ「」の大野智がテレビ番組の企画で着用した影響もあったためか、女性客を中心に売れ行きが伸びている。グアムでの販売も試みられている。